Tuesday, June 8, 2010

Great Blue Heron #5

またオオアオサギ。

でも、今回は初めてこちら向きで飛んでいるところですよ^^




木陰でお魚狙い中。私は木陰で蚊に狙われ中^^;




このショットはまだなかったかなー?
すっごい長い首が強調されていますよ^^
ここで冠羽がびょーんとなっていれば最高だったのにな・・・。



8 comments:

  1. 大青詐欺、じゃなくって、
    (新しいPCの為、まだ学習していないので変な字いっぱいでます)
    オオアオサギの表情(姿)豊かな写真を見たい時は、
    BBさんの所です(^・^)
    最後の写真で、あらためて、首が長い鳥だというのが判りますが、
    こんなに長くなくても!!!(笑)
    こっちではねぇ最近・・・
    あの歯むき出しの小動物いるじゃないですか、
    警戒心の無さからか、アオサギにグッサリと一撃されている写真を数度、バーダー友達から見せてもらいました....
    不謹慎ながら、それで初めて全身を見る事が出来たのですが、
    子豚みたいな体していて可愛いのです...

    原油流出の件、私みたいな変わり者は放っておいて、
    どうぞ、記事にしてくださいませ<(_ _)>

    ReplyDelete
  2. オオアオサギという名前ですから、一般的なアオサギよりは大きいのよね?
    翼を広げている写真、かなりの大きさだと気づかされます。
    さて、サギといえば・・・
    昨年の今時期、何十、何百ものおたまじゃくしが空から降ってくる!という事件が日本でありました。
    今年も、同様の事件が報告されているのですが・・・一時期は怪奇現象か?なんて話題だったのよ。
    犯人は、サギのようです。
    丁度、子育て真っ最中なので、餌を一杯口の中に入れるようです。
    ところが、あんまり大量に口の中というか、食道のあたり?に含むと重くなって飛べなくなるしく^^;途中で吐いてしまうようです(笑)
    よって「おたまじゃくしが空から降ってくる~」結果になったみたい。
    面白いですね^^

    ReplyDelete
  3. 最後の写真、ホント長さが強調されていて、面白いです。見ている人の目が被写体の顔をまず見て、それから斜めに写真の隅へと移動して”首ながいな~って”思う。
    TitはTitmouseから来ているようです。シジュウカラ科の小鳥の意味ですが、イギリスで小学生くらいの男の子にGreat Tit とか言うと喜んじゃうんですって。だって女性の胸の先端の意味もあるでしょ! 青いTitとか大きいTitとか長いしっぽのTit?そんなもの想像するかしら?でもそれくらいの年齢の子供がいる知り合いの人に写真見せている時にそういう話をしていたんですよ。おかしいでしょ!

    ReplyDelete
  4. オオアオサギ、うちの近くでよく見かけますが、立っている大きさにはだいぶ慣れても、翼を広げると改めて大きいな~と感動してしまいます。
    何を考えているかわからない表情と、ゆっくりだったり、急に早まったりする動きが面白いですよね~。
    1枚目、とってもカッコいいですね。
    最後の写真は、クチバシのあるヘビみたい。言われないとオオアオサギってわからないかも(笑)

    ReplyDelete
  5. luluさん、こんにちは♪
    オオアオサギは大きくて華があって撮りやすくていいですよね^^
    私、HeronではNightheron系のサギをまだ見た事なくて。。。見たい撮りたいでウズウズしてますが、この辺にはいないのかも。。。
    こちらでは池や沼や湖だらけなので、オオアオサギもわざわざ小動物を獲ったりせずに済むのでしょうが、そちらはさすが乾燥地帯!猛禽でもないのに毛の生えた動物を食べるんですねー。ムキダシくん、ムキっているところも可愛いけど、体つきもそんな感じで癒し系なのですね^^ オオアオサギに狙われ続けたら少しは警戒心が出るのかな。。。

    ReplyDelete
  6. Elflowerさん、こんにちは♪
    オオアオサギはやっぱり羽を広げて飛んでいると大きく見えますよね。
    逆に、池の端っこでこっそり魚獲りしているときなんかは、びっくりするくらいコンパクトに縮こまっていて注意しないと見過ごしてしまうこともあります。オタマジャクシ事件、面白いですねー!そのニュースには気づきませんでした!飛べなくなるほどオタマジャクシを口に入れて運ぶなんて。。。なんだか想像しただけで笑えます。そして、運びきれなくて空中で吐き出した所を想像すると更に笑えます〜^^ 我が子に美味しいオタマジャクシを食べさせたい一心で頑張っているんですね。可笑しいけど素敵なお話です♪

    ReplyDelete
  7. shidekuboさん、こんにちは♪
    いつもはコンパクトに引っ込めているのでそんなに長く感じないんですけど、こうやって獲物探しているときなんかは思いっきり伸ばすので、実際にはこんなに長かったのねとびっくりします。長く伸ばされると中々写真に納まらないんですよねー^^;
    Titの由来まで教えていただいてありがとうございます。さらに、そちらの性教育(じゃないけど^^;)事情までいただき、笑えました。そうか、そのTitだったんですねー。そうそう、あれから気になって鳥の名前の由来を調べていたら便利な(いや、そうでもない)サイトを見つけました。
    http://www.bottlebrushpress.com/noamericanorigins.html
    って、リストにあがってる数空少ないんですけど、なるほどねー、と思える物もあれば、由来がunknownもあり。。。そういわれるとますます気になったりしてしまいますよね。

    ReplyDelete
  8. めるさん、こんにちは♪
    めるさんのおうちの近くのオオアオサギはロバートでしたっけ?なんか名前があったような気がするんですが今度忘れして思い出せません。名前はともかく、遠目で見る分には『ああ、大きいな』とおもう程度ですが、実際に近くで飛ぶ姿を見ると『おおー、すげー!』って思います。一度だけ、私が庭先で座ってひなたぼっこしていたら、オオアオサギが超至近距離にいきなり飛んできた事がありました。池でなくて、庭先で見るとさらに大きさが強調されてびっくりですよ。蛇に嘴があったら確かに可愛いかも!でもやっぱり羽がないと気味悪いですよねー。オオアオサギの首から上だけがにょろにょろ地面を這っているのを想像してしまいました^^;

    ReplyDelete