Saturday, September 4, 2010

Ruby-throated Hummingbird #13 -- Hummers update

どうやら今年は喉の真っ赤なオスは南へお帰りになってしまったようです。今残っているのは今年生まれの若い子やメス。ルビー色に輝く喉は来年までお預けですが、成熟したオスとは一味違うメスや若い子のゴールデングリーンもすごく素敵です。下の写真、たまたま朝日がいい角度から当たって全身ゴールドに輝いてます。窓が汚いけどね^^;






こちら今日野原で見たハチドリ。留まっている枝が面白い感じにみえましたよ^^


あと2ヶ月もしないうちに今年のハチドリとはお別れですが、まだまだ楽しませていただきます^^

7 comments:

  1. キレイ~♪輝いていますね~♪これだけでも十分宝石といえる鳥ですよね。
    下のコは、私の好きな雪だるまハミです。(雪がなくてだるまだけでもいいんですが、なぜか雪もつけなくなります)
    こんなトゲトゲした枝でも、ハチドリがいるだけで柔らかい雰囲気になるから不思議です。

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  2. 上のコメント、間違いがありました(^^;;
    「×雪もつけなく」ではなく「○雪もつけたく」です。
    失礼いたしました。

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  3. 太陽の光が低い角度からあたるととてもきれいですよね。そんなハチさんもまた遠い国へお渡りになってしまうのですね。季節の変化、だんだん感じてしまいます。

    下のティットさんのの頭が少しピピッとなっていてかわいらしいです。カエルの表情もおもしろい。うちも庭の方にフィーダー出したら、何日も見ていないリス坊が現れました。どうしてまあ、こんなにすぐ嗅ぎつけるのでしょうかね!

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  4. めるさん、こんにちは♪ わざわざ訂正しに来てくださってありがとうございます^^確かに~!頭が大きくて体もまん丸で、お腹が白くてまさしく雪だるまですねぇ。そういえば普通のだるまって頭が胴体?なんでしょうかね?そんなハチドリがいたらそれこそ可愛くてニギッとしたくなってしまいますね^^
    トゲトゲの枝、結構すごい勢いで飛んできてぴたっとそこに止まるのでよく、お尻に棘がぶすっとささるんじゃないかってこっちがドキドキしてしまいますが、きっとハチには見えているんでしょうね~。

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  5. Shidekuboさん、こんにちは♪ このフィーダーはちょうど私が座っているソファの真横の窓際にあるんですが、最近はいい具合に光が当たるので、ソファの背もたれから目から上だけにょきっとだしてこっそりハチドリを眺めるのが楽しみになってます^^ つい先日わたってきたばかりだと思っていたらもうこんな時期。季節の移ろいがあっという間でなんだか少し寂しい気もします。カエルのフィーダーは可愛くて鳥に沢山来て欲しいんですが、リスが来るので山盛りで餌をあげないようにしています。ホント、鼻が利く連中ですよね!

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  6. メスちゃん、背中に宝石を散りばめているみたいですね!とても幻想的!
    にんぱち君の色がすすけてきているので(笑)綺麗なハチドリ見れて感激!

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  7. luluさん、このメス本当に金のシャチホコみたいで神々しかったです!いつも虫みたいに見えるけど、この時は金魚に見えました^^ にんぱち氏は熟年の味が出ていてそれはそれで渋くていいじゃないですか〜。私は顔周りのピンクが抜けかかったにんぱちさんが面白くて(オイオイ^^;)結構好きです。窓、綺麗に掃除しておけばよかったな〜。

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