Sunday, April 8, 2012

Spring migration 2012 --Prothonotary Warbler

Prothonotary Warbler(オウゴンアメリカムシクイ)は少し前にNC入りしたのを確認しているんですが、実際に姿を見たのは今年は今日が初めてです。久しぶり過ぎて、感激で言葉もありません。会いたかったのよ〜!!!


その名の通り、黄金色のアメリカムシクイです。が、せっかくの黄金なのに高いところに留っていたせいか、背景の黄緑に若干押され気味。。。8月に越冬の地へ戻ってしまうので、それまでにまた会えますように。

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Eastern Bluebird(ルリツグミ)の雛は今日で卵から孵ってから11日目です。今日のベビーフードはこんな感じ。。。

シャクトリムシ


どうみてもオタマジャクシ


大きめの蜂風の虫




大きいクモ

巣箱から聞こえてくるチーチーという雛の声、和みます^^

4 comments:

  1. おたまじゃくしまで!!驚きました!
    そういえば、こちらで一度もカエルを見た事がありません。
    やはり砂漠地帯にカエルがいるわけない・・という話なのでしょうかね・・・虫は苦手ですが両生類は大好きなので無念過ぎます(;_;)

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  2. Megさんのところ、だんだんと忙しくなってきましたね。シャクトリムシという名前の響き、すごく懐かしいです。子供の頃よく見かけましたもので。それでもオタマジャクシは私もマジびっくり!バラエティーに富んだベビーフードでお子様たち、元気に育ってほしいですね。

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  3. @ luluさん
    コメントどうもありがとうございます!
    ほんとにねー、オタマジャクシなんていったいどこから獲ってきたのでしょう。
    他の羽根の生えた虫よりもジューシーで身が詰まっていて、栄養がありそうですね〜(爬虫類お好きなのにごめんなさい、って感じですね^^;)。砂漠って鳥以外の生き物が見当たらないイメージですが、でも鳥がいるという事は虫もいるんですよね。やっぱりハエとかアブとかハチとかが多いのかしら。ああ〜、砂漠に行きたいワ。。。

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  4. @ shidekuboさん
    コメントどうもありがとうございます!
    シャクトリムシが懐かしいという事は。。。もしかして、イギリスってシャクトリムシがいないとかですか!?
    というか、イモムシも殆どいなかったりするのでしょうか。。。そういえば、そちらの鳥はよくカタツムリ食べてますものね。オタマジャクシは周りに水場がないのに一体どこから来たのか本当に謎なんです。

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