Thursday, May 10, 2012

Indigo Bunting 2012 #2

Indigo Bunting(ルリノジコ)が歌っているところです。小さいですけど。



さえずっている時以外は背丈の高い草に隠れています。


最後の写真は去年撮ったもの。今年もこんなチャンスが来るといいんですけどねー(来ないと思うけどねー)。

Male Indigo Bunting, May 2011

4 comments:

  1. アップもいいけど、豆粒(というほど小さくないですけど)写真も好きです。
    景色と一緒で、私もその場にいるような気持ちになれますから。(^^)
    ルリノジコ、濃淡が本当にきれいですね。明るい中でもいいけど、薄曇の中で見たらハッとしそうな青、神秘的です~。

    そして今日もオオアメリカムシクイの斜め動きを復習見してしまいました( ̄ー ̄)。

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  2. @ めるさん
    コメントどうもありがとうございます!
    今年は野原の草刈りが去年とは違うやり方になっていて、いい場所に草が残っていなくて、中々クローズアップ写真が撮れないんですよね〜。でも、豆粒でも雰囲気が伝わると言って頂けて嬉しいです^^
    ルリノジコのブ青は私が一番好きな青です。ギラギラの太陽の下よりも、むしろ曇りの方が奇麗なインディゴブルーに見えたりするんです♪まさに神秘の色ですよね〜。
    オオアメリカムシクイ、斜めってるのは、後で調べてみたら一応他のオスなどへの威嚇のつもりらしいですが、、、笑っちゃいますよね〜^^

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  3. 私も、2枚目の写真の緑の中のノジコさんに惹かれます。Megさんが「一番好きな青」とおっしゃる色を、是非私も見てみたいと思うけれど、ルリの青だけでクラクラしているのに、ノジコさんに会ったらどうなっちゃうか心配です。

    めるさんのコメントはいつも実に「ツボ」です!私もやってました(笑)>復習見

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  4. @ kさん
    コメントどうもありがとうございます!
    2枚目に惹かれてくださって嬉しいです。個人的にはどどーんと大きく撮れていて、鳥の目の中に写っている景色まで見てみたくなる衝動に駆られるんですが、自然の写真なので周囲の風景も大事ですよね。
    私の中ではルリツグミの青は心がホッとするようなイメージですが、こちらのルリノジコの青はもう心臓バクバクで息が出来なくなりそうな感じの刺激が強いイメージです。kさんがルリノジコに会ったらドキドキしすぎて危険かも!(笑)
    鳥が必死で頑張っている所ですが、やっぱりあの動きは笑わずにはいられませんね〜。

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