Thursday, August 2, 2012

Ruby-throated Hummingbird female

Ruby-throated Hummingbird(ノドアカハチドリ)は最近とくにメスの数が増えてきました。メスの皆さん、子育てが終わって巣の周辺にへばりついている必要もないからかしら?なんて思っていますが真相はいかに。こちらは最近仲間入りしたメス。嘴の根元が結構ガッツリと傷ついていますが、今のところ特に大きな問題もなく、むしろメスの中で一番強いかも?と思わせてくれます。




反対側も傷ついてます。

8月になったので、そろそろオスの成鳥は南国へ出稼ぎに行きます。そうすると幼鳥や残ったメスなどがフィーダーに陣取るようになります。どんなハチドリ達がやってくるのか楽しみ♪

2 comments:

  1. 可哀想に・・・
    そう、怪我している子はなぜか強く懐っこい。そしてふと居なくなる・・・(悲)
    うちでも怪我している子、年に3、4羽見ますが、こういう怪我のタイプは始めて見ました。治るといいですね。
    オスがそろそろ南国に出稼ぎですってー!!_| ̄|○
    そ、そ、そういえば...き、今日・・・ペンギン君とか観てないかも....(顔面蒼白)
    うん・・確かにメスは更に増えた感じがします....

    まだまだ渡りハチ未熟者より...

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  2. @ luluさん
    そうそう、確かにこのハチドリは他のハチドリよりも私を怖がっていないかも!きっと砂糖水を飲もうと必死で、私がいると他のハチドリがあまり積極的にフィーダーを死守してこないのでラッキーとか思っているんでしょうかね。。。
    >ふと居なくなる
    ううっ(;;)でも弱肉強食だから仕方のない事なんでしょうね。こんな嘴で生きられても、今後ちゃんとお婿さんをもらえるのかしら。。。
    ペンギン君、すでに渡ってしまったのかしら!?あんなに可愛くて愛想の良い子がいなくなると思うと、私も寂しいです。でも、来年もまた会えると期待しましょう^^♪

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