Friday, October 12, 2012

Black-throated Green Warbler

今晩の6時半頃にBlack-theoated Green Warbler(ノドグロミドリアメリカムシクイ)発見!我が家の庭では初見です。思わず写真撮ってみたけど。。。微妙。明日まだ居てくれるといいんだけど。


この個体は多分メス。繁殖期のオスは背中の部分はこの写真に写っている状態とほぼ一緒で喉の部分が真っ黒になります。とりあえず、今日はイントロってことで。

6 comments:

  1. え?何が微妙なの?可愛い形の葉っぱに可愛い小鳥、色合いも構図も全て素敵!数日前、北米野鳥図鑑を観ていて西にはいないBlack-theoated Green Warblerの事を考えていたのでとってもタイムリー(^-^)

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    1. えっ?微妙じゃないですか?デジスコなのにこの大きさはちょっと寂しいです。

      Black-theoated Green Warbler、私もよく鳥本をうっとりしながら眺めてます^^。黒い部分が頭にないところも可愛いですよね〜♪せっかく可愛い鳥が現れたかと思ったら、週末のよいお天気の時を狙ったかのように、どの渡り鳥も皆消えてしまいました(;;) そして地味鳥の季節がはじまりました〜。

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  2. 仰せの通り大きく撮れる所がデジスコの魅力ですが、たまーにこういう写真も斬新?というか奥行き感があってでもちゃんと小鳥の可愛さも撮れていて全然問題ないですし、うちもアップばかりじゃなくこういう写真も撮らないとと改めて思わされた写真でもあります。というか、パティオが狭すぎて否応なくアップなのがザンネンですが(失笑)そしてまたまた「え?」なのですが、Megさんの所の冬季が地味鳥の季節とは一度も感じた事がなかったですし、それどころか、これからが東部の鳥さんの楽しみにとさへ思っていました。人それぞれ感じ方が違って面白いですよね(^-^)

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    1. luluさん
      ”斬新”、そんな風に見て頂けて嬉しいです♪ 
      『私も大きければ大きいほど良い』というスタイルを改めないと^^;といいつつ、常により巨大に写るように頑張っちゃうんですよね〜。引いた絵は背景も考えなければならないですが、今の私にはそんな余裕はない〜!
      え?こちらの冬鳥地味じゃなかったですか!?ハチドリが居ないだけでかなりトーンダウンなので、今年はちょっと見方を変えてスパロウに力入れようと思います!

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  3. 私の目の付けどころはどこかおかしいということは
    もうすっかりご存じだとは思いますが、
    名前に色が2つも入っているなんて
    そして実際は黒と緑以外にもきれいな色を持っているなんて
    やっぱりアメリカってバラエティーに富んでいますね。
    (私がガーデン以外鳥見に出かけないのがいけないのですけどね)
    初見の鳥さんがやって来る可能性、まだまだあるんですね!

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    1. shidekuboさん
      またまたそんなー!全然おかしくないです。
      むしろアメリカの鳥の命名が、たまに『見たままじゃない!?』ってのがあって面白いなー、と。
      このBlack-throated Green Warblerはまだいい方です。こちらに来るアメリカムシクイで最強に単純すぎる名前の鳥が居て、その名もBlack-and-White Warbler(シロクロアメリカムシクイ)。。。もうちょっといい名前のつけ方がなかったのかと。初見る鳥、我が家でもshidekuboさんのお家でもきっとまだたくさん居るはずです。頑張って見つけましょう〜♪

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