Sunday, December 2, 2012

Swamp Sparrow

Swamp Sparrow(和名不明)はNCでは冬鳥です。数は居ますが臆病な鳥であまり近づけません。今日は出会い頭、お互いに準備が出来てないときにであったので比較的近くで撮る事が出来ました。




ついでに可愛かったので同じ場所の正面顔も。

以前はSparrow系の鳥は地味で正直、あまり興味がなかったのですが、最近なぜか猛烈に引かれまくっているところです。この冬はSparrowを思いっきり堪能しようと思っています。

6 comments:

  1. 毎日のように写真にうっとりさせていただいているのですが、久しぶりにPC立ち上げたのでコメントします♪
    megさん、sparrowブームなのですね。なんかそちらにはいろんな種類がいそう。
    スズメっていうと日本では例のスズメしか思い浮かびませんが、地味な色合いだけどデザインで個性を出しているっていうのは共通しているのでしょうか。この子はストライプで角刈り強調しているのがステキです。
    一方日本のスズメ、ホッペに●って、ありそうでないような柄ですよね(笑)
    二又の枝に仁王立ちしてる姿って、なんか好きです。

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    1. めるさん
      こんにちは!あっという間に師走ですね。お忙しい中、コメントどうもありがとうございます!
      そうなんです、ここに来て地味鳥ブームがやってきました。
      sparrowって、注意して見ないと全部が全部同じ鳥に見えてしまうんですが、その微妙な違いを見つけてはウハウハしている私です^^;しかも、sparrow系の鳥って、冠羽がもっさりしているのが多い様な気がします。冠羽が好きな私にはたまりませんわ♥
      日本のスズメって、丸が幼さを演出しているような感じで、なんとも愛らしい表情に見えますよね^^

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  2. Megさん、ご無沙汰です。
    私はPCを置いたまま日本に行っていて、戻って来てからいろいろ整理できたので
    やっとこちらにもコメントしま~す。

    お互い準備ができていないっていうのが何と言うか面白い状況ですね。
    地味な鳥にも意外な秘密や美しさがあるかもしれないから
    ぜひぜひまた紹介してください。

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    1. shidekuboさん
      こんにちは!ここで言うのもなんですが、長旅お疲れさまでした〜。お忙しいでしょうに、コメントいただきありがとうございます。
      sparrow系の鳥って、いっぱい居るのに、いざ撮ろうとすると皆一目散で薮に隠れてしまって中々近くで見られない事が多い気がします。こちらが視線を向けていないときなどは、sparrow自ら結構な距離まで近づいていたりするんですけどね〜。不意打ち、あたふたして私の血圧上昇していそうな感じがするので、出来ればゆっくりと見てみたいものです。

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  3. むっちゃくちゃ写真のじょうずな
    鳥図鑑みたいですわ!

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    1. j-coさん
      師走ですね〜!忘年会やワインのお勉強などでお忙しい中、コメントどうもありがとうございます!
      鳥図鑑にしては、客観的な説明が不足しており、気分でキャプション加えたり加えなかったりなので、なんとも役立たずの鳥図鑑ですが^^;

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